2015/05/17

通潤橋 放水【九州パート2 動画】


2015/05/10撮影

熊本県上益城郡山都町(やまとちょう)にある石造単アーチ橋。江戸時代の嘉永7年(1854年)に阿蘇の外輪山の南側の五老ヶ滝川(緑川水系)の谷に架けられた水路橋で、水利に恵まれなかった白糸台地へ通水するための通潤用水上井手(うわいで)水路の通水管が通っている。(ウィキペディア)




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コメント

非公開コメント

すごい迫力

人力で、これだけのものを作る日本人のすごさ

九州にいったら、是非とも寄りたいです

すごい!
ヨーロッパでは水道橋を見たが、古人の知恵と技術はすごいな~!

うーん、今回は無理だな~・・・

pikoさんへ

放水日、放水時間に合わせて日程組んでましたので、
はずせませんでしたよ

あらいぐまさんへ

紀元前から水を治める技術は、一番重要だったんでしょうね
技術が地球規模で伝承されているよう

へー

九州にこのような水道橋があるのですね。知りませんでした。日本には色々なものがあるのだな。日本の面白さに気づく今日この頃であります。

Re: へー

Taibunさん、こんばんは
そうなんですよ
放水もあるとわかって、時間合わせに苦労しました